
明治神宮 初詣 2026–27
2026年12月31日~2027年1月上旬
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日付
2026年12月31日~2027年1月上旬
会場
明治神宮
1-1 Yoyogi-Kamizono-cho, Shibuya-ku, Tokyo 151-8557
料金
無料
時間
06:40–18:30 (大晦日〜元日終夜)
イベントについて
明治神宮の初詣は国内で最も混む初詣の一つ。神社の初詣ページが2026–27年の時計を出している。12月31日は6:40開門、その後終夜(閉門なし)。1月1日は18:30閉門。2・3日は6:40〜18:00。4日は6:40〜17:30。5日以降は6:40〜16:20(1月の通常閉門を初詣中は延長)。変更あり。代表03-3379-5511。境内は無料。御苑(清正井)は別料金で入口も別。三が日は東門、4日から北門。御苑は元日8:00〜16:30、2・3日8:30〜16:00、4日以降9:00〜16:00。
入口は3つ。原宿口(南)はJR原宿・メトロ明治神宮前徒歩約1分。代々木口(北)はJR代々木、都営大江戸代々木、メトロ北参道徒歩約5分。参宮橋口(西)は小田急参宮橋徒歩約5分。混雑は大晦日22:00〜元日3:00と三が日の10:00以降。分散参拝。流水式手水を増設。授与所は原宿・代々木側が会館前駐車場、参宮橋側が西参道芝地。ふれあい広場の屋台は12月31日から。フォレストテラス(café杜のテラス含む)は元日から。三が日は車の境内進入不可。5日以降は代々木口のみ。車のお祓いは1月10日から。
令和8年は午。えと鈴・えと絵馬は各1,000円、数量限定。個人の祈願祭は1〜3日1万円から、4日以降5千円から。新年初祈願祭は元日1:00から。三が日は祈願主が大太鼓を打てる。元日4:00〜9:00は祭典のため不可。ミュージアムは元日10:00〜18:30(木曜だが開館)、2・3日10:00〜18:00、4・5日10:00〜17:30、6日以降10:00〜16:30。最終入館は30分前。
スクランブルに公式カウントダウンはない。区は街頭の年越しを止め、ハチ公を再び囲う。路上飲酒は18:00〜05:00。大晦日20:00頃から交差点〜宮益坂で交通規制。短い列がよければ宮益坂の金王八幡宮が氏神。センター街を初詣にしない。入口の選び方はニュース。神社は meijijingu.or.jp/hatsumoude。
見どころ
スケジュール・会場
12月31日 – 2027年1月1日
06:40
– 18:30
大晦日〜元日終夜
明治神宮境内
1月2日 – 2027年1月5日
06:40
– 18:00
2〜3日
明治神宮境内
06:40
– 17:30
4日
明治神宮境内
06:40
– 16:20
5日以降
明治神宮境内
アドバイス
原宿が22時以降に壁なら代々木か参宮橋。
御苑は別料金で、三が日は入口も変わる。
交差点に0時の催しはない。行かない。
ギャラリー
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