
明治神宮 秋の大祭2026
2026年11月1日〜3日
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日付
2026年11月1日〜3日
会場
明治神宮
1-1 Yoyogi Kamizono-cho, Shibuya-ku, Tokyo 151-8557
料金
無料
時間
10:00–11:30 (鎮座記念祭(会員参列))
12:00–16:10 (邦楽邦舞、三曲)
10:00–11:30 (秋の大祭 第二日の儀(会員参列))
11:45–16:10 (能・狂言)
10:00–11:30 (例祭(会員参列))
09:00–12:00 (弓道、合気道、古武道、百々手式)
13:00–14:30 (流鏑馬)
15:00–16:10 (薩摩琵琶)
イベントについて
明治神宮の秋の大祭は2026年11月1日(日)から3日(火・祝)までです。1日は大正9年の鎮座を記念する鎮座記念祭。3日は明治天皇の御生誕日の例祭で、文化の日です。崇敬会が2026年の案内を9月7日に出しました。JAPAN 47 GOも9月29日に同じ3日間を更新し、meijijingu.or.jp/event/ を指しています。10時の祭典は10月20日までに申し込んだ会員。奉祝行事は陪観自由。雨で陪観できない場合は延期ではなく中止として扱う。
11月の開門は6:10、閉門は16:10。神社は日の出と日の入りで門を決める。夜の再演はない。御朱印は長殿、9:00から閉門まで。車は代々木口のみ。林内に入らない。指定場所以外で食べない。御苑は別料金の散歩で、時間も別。この祭ではない。神社の電話は03-3379-5511。崇敬会は03-3320-5700。
11月1日(日)10:00 鎮座記念祭。千代田、港、新宿、台東、江東、目黒、大田、世田谷、埼玉の会員。会報誌・代々木「秋号」と秋の大祭参列券を持参。家族賛助会員は会員証。観光客が当日に座れる席ではない。奉祝の邦楽邦舞は12:00、神前舞台。三曲は15:45。
11月2日(月)10:00 第二日の儀。品川、中野、杉並、豊島、板橋、練馬、足立、多摩、島しょ、千葉の会員。奉祝の能・狂言は11:45、神前舞台。
11月3日(火・祝)10:00 例祭。中央、文京、墨田、渋谷、北、荒川、葛飾、江戸川、神奈川、一都三県以外の会員。例祭には勅使が差遣される。チケットの公演ではない。9:00から弓道は至誠館第二弓道場、合気道は西参道沿芝地。10:00 古武道。11:00 百々手式、宝物殿東。13:00 流鏑馬、西参道沿芝地。15:00 薩摩琵琶、外拝殿。
流鏑馬は西参道です。大日本弓馬会も11月3日、明治神宮と出しています。崇敬会の時刻は13:00。馬が走る。狩装束の騎手が鏑矢を方板の的へ放つ。縄の外に立つ。馬が乗っている間、参道を横切らない。その午後に使う駅はJR代々木、都営大江戸線代々木、小田急参宮橋、東京メトロ北参道。JAPAN 47 GOはいずれも約10分。JR原宿と明治神宮前からの南参道は絵はがきの道で、13時の門ではない。代々木公園の西側から入ると、原宿の列を踏まずに西参道へ出る。
大祭の前後にも予定がある。10月18日13:00、短歌大会、参集殿。10月31日11:00、舞楽、神前舞台。スクランブルのハロウィンの翌朝。神社はセンター街とは別の仕事。区は駅周辺、センター街、宮下公園の路上飲酒を18:00〜05:00で禁じている。杜を仮装の出口にしない。
門の選び方は西参道の案内。日程は崇敬会 秋の大祭案内。年間祭典はmeijijingu.or.jp/event。開門表はご参拝の方へ。流鏑馬はyabusame.or.jp。
見どころ
スケジュール・会場
11月1日 – 2026年11月3日
10:00
– 11:30
鎮座記念祭(会員参列)
明治神宮
12:00
– 16:10
邦楽邦舞、三曲
神前舞台
10:00
– 11:30
秋の大祭 第二日の儀(会員参列)
明治神宮
11:45
– 16:10
能・狂言
神前舞台
10:00
– 11:30
例祭(会員参列)
明治神宮
09:00
– 12:00
弓道、合気道、古武道、百々手式
至誠館・西参道沿芝地
13:00
– 14:30
流鏑馬
西参道沿芝地
15:00
– 16:10
薩摩琵琶
外拝殿
アドバイス
13時の流鏑馬は代々木か参宮橋。
11月の閉門は16:10。夜はない。
会員申込は10月20日で終了。
雨で陪観中止。当日朝に崇敬会を見る。
御苑は別料金。
ギャラリー
公式リンク
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